WordPressが教えてくれたハイパーリンクの意味


 メルマガを配信している貴方には、

無料レポートを書いて、メルぞうに申請する際に

こんな経験がお有りですよね。

 

 Wordで作った原稿をpdfに変換して、

そのファイルをネット情報化するために

ブログの中のファイルマネージャーにアップロードして

URLを貰う手続きです。

 

 つまりこの段階で、自分の記事がネットの中に

パスポートを確保したと言うわけです。

 

 

一方、WordPressには、記事を書く毎に、

記事の上部に、パーマリンクの欄があって

URLが表示されています。

 

 

しかも、その右横には、「短縮URL取得」という

ボタンまで準備されています。

 

 

これを見た時に、記事の11つを登録した瞬間に

ネットの中の公式な認識番号(URL)が付されることが分かります。

 

しかもそのURLの名前の付け方を各自で設定さえできるというのです、

 

設定によっては、日本語のタイトルがそのままURLの後半に

組み入れられます。

 

基本は、URLの前半部分には独自ドメインの名称がきて、

その後に、

番号が付されたり、

日付と投稿名が使われたたり、

月と投稿名になったり、

投稿名がそのまま付与されたり

数字が付されたり

します。

 

 

ただ、さすがに日本語の文字列が付いてしまうと、

検索上、何かと不具合もあるので、

アルファベットに書き換えるなどの手間を加えることがあります。

 

それならば、と最初から数字ベースに設定することも可能です。

 

 

とくに無料レポートは、日本語の文字列のファイル名は

受け付けてくれません。

 

 

この点を捉えるだけでも、

日本の無料ブログがSEOに如何に弱いか、

逆にwordpressの記事がgoogleの検索に如何に強いのかが、

明確に分かりますよね。(笑)

 

 

ただ、ブログでリストを集めるには、

アメブロには敵うものがありません。(笑)

 

だからWordpressでブログ記事を書いて登録すると、

瞬時にリンクしてあるアメブロ上に表示する仕掛けこそが

最強のビジネスモデルです。(笑)

 

 WordPressとアメブロをリンクするアプリこそ、

「アメプレス」です。

 

これを使うと、アメブロ側には、wordpressの記事が

鏡に映っているように見えるだけですから、

アメブロに記事を削除されることもないのです。

 

だから安心してURLを貼れるのです。(笑)

 

但し、タイトルだけはアメブロに転記されるので、

ここの表現には細心の注意が必要ですが。

 

 

若干不自由があるものの、wordpressは、

ネットビジネスに取り組むのであれば、

絶対に使いこなすべきブログアプリです。

 

今日もその新しい流れの無料レポートをご紹介します。

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頑張って行きましょう。 

ご健闘祈ってます。   

 

貴方の成功を、心から祈っています。  

 

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WordPressが、驚き、桃の木、ピコ太郎になった!


今日は、アメブロを見てみたら、

思わぬ記事が載っていました。

タイトルは「サイトマップ」となっていて

何のことはない、

WordPressにサイトマップを設定したのが、

そのままアメブロに転載されていました。  

 

少なくも記事として記載したものでは無いので

アメブロにWordPressのサイトマップが

そのまま転載されているとは、

驚き、桃の木、ピコ太郎・・の心境でした。(笑) 

 

 それでも過去のブログ記事が、

カテゴリー毎に分類されて、

ブログタイトルが一覧で表示されていおり、

選択してクリックすれば、その記事に繋がる訳で

ある意味で大変便利なものですね。  

 

お陰でアメブログの記事が1つ追加されて、

良かったかも知れない。

 

サイトマップについて
 サイトマップの設定方法
 そのサイトマップの設定方法はプラグインに、

【PS Auto Sitemap】をインストールして有効化すれば、

簡単です。

 

インストールが完了すれば、

固定ページに「サイトマップ」という表示で登録します。

そして記事の「テキスト」欄に1行、下記をコピーします。

<!– SITEMAP CONTENT REPLACE POINT –>

 

もう一つ、固定ページのサイトマップのハイパーリンクを

アルファベットに書き換えます。

 

 ついでに今日は、WordPressについて、

1つ新しい機能を勉強をしました。  

 
ブログ記事中に枠を設定する
 小見出しを罫線で囲む方法
本来は、WordPressのブログのカテゴリー表示を枠で囲って、

見やすくしたい意図で、そのやり方を探していたら、

面白い機能に出合ったのです。 

 

 それは、WordPressの記事の中での小見出しを

枠で囲って見やすくするというものです。

   (この記事中で実演しています。  )

ただ、枠の中に記事全体を入れ込むのかもしれません。

 

結局は、プラグインの追加という大げさなことではなく、

サブルーテイン的にテキストモードにある記述を加えることで、

表示を変更できるというものらしい。 

 

その方法は、「テキスト」の記述の中に、

<div style=”height: 12px;”><span style=”background: #f08080; padding: 6px 10px; border-radius: 5px; color: #ffffff; font-weight: bold; margin-left: 10px;”>ブログについて</span></div>
<div style=”padding: 30px 15px 10px; border-radius: 5px; border: 2px solid #f08080;”>ここに記事を書き込む</div>

これを入れ込むのです。

 

より記事を見やすくする手法だけれど、

果たしてアメブロに上手く転載されるかどうか、

お楽しみです。

 

  ご健闘祈ってます。

 

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 【考えて考え抜く】

方策や処理はぜんぶ身についた習慣・・・

考えて考え抜いたあげくに

間違いなしと決断して、実行したものだ。

私の進展は、この結果である。 

by 出光 佐三(出光石油創業者)

WordPressの画像問題は、やはりバグだった!


今日は、WordPressの先輩から教授を受けた。  

 

昨日の画像に関する問題は、同じ画面を共有したわけではないので

何とも言えないが、やはりバグらしい。  

 

アドバイスとしてgoogleで検索することを教わったので、

早速トライしてみた。  

 

すると、「アイキャッチ画像」については、

沢山の削除方法の情報が掲載されていた。 

 

 さまざまな事例があって、今の自分の現象とマッチしたものを

探すだけでも大変なくらいです。(汗)

 

  あらためて、WordPressの愛好者の多さと、

Googleの検索エンジンの強大さに感心しながら、

何故WordPressSEOに強いのか、実感しました。

 

  と言うのは、WordPressには、

全ての記事に・タイトル・デイスクリプションなど、

記事の中のキーワードを記載する場所があって検索した時の要約文に、

「デイスクリプション」の内容が表示されるように仕組まれています。

 

  Googleという検索エンジンが、どこかのサーバーの中の記事をも検索対象にして、

検索した顧客のPC画面に表示してくれるというのですから、

何ともすごいことですよね。 

 

 和製無料ブログの記事と比較すれば、

誰でもWordPressの記事がSEOに強いことが実感できますよ。 

 

 元に戻って、検索の記事の中に

WordPressで設定したアイキャッチ画像を一括で削除する方法」

というのがありました。 

 

(以下その記事の一部)

WordPressには投稿した記事ごとに、

アイキャッチ画像を設定することができます。

 

アイキャッチ画像を設定しておけば、

関連記事や新着記事等に画像付きで情報を出す

ことができるので、クリック率の向上や、

それによるページビューの増加等が期待できます。

 

アイキャッチ画像を一括登録する有名なプラグインは、

「Auto Post Thumbnail」が有名ですが、それとは反対に、

アイキャッチ画像を「一括削除」する方法を今回はご紹介します。

 

やり方は非常に簡単で、

WordPressの管理画面から外観⇛テーマと進んで、

テーマの中にある「テーマのための関数(functions.php)」を開きます。

 

そして、functions.phpの末端に以下のコードを挿入します。

・・・・ここで中断・・・・

 

 ところが、ここで困るのが、

「テーマのための関数(functions.php)」が出てこない。

 

恐らく私のにはFMテンプレートを設置してるせいかもしれませね。

 

プラグインの「Auto Post Thumbnail」は、私もインストール済みで、

今回のアイキャッチ画像が消えない現象は、

多くのユーザーさんで経験されてるようです。

 

だからこそ、削除方法を教える情報が溢れている

ことは想像がつきます。

 

せっかくの情報が、ここで前に進めない。

他の情報を検討します。  

 

 

 ご健闘祈ってます。

WordPressで混乱するメニューの設定について


WordPressで、いざブログを開始しようとしますね。

その時、戸惑うことがあるのがメニューの設定です。

 

ブログでもホームページでもそうですが、

情報を発信する側には、当然目的があります。

 

  「自分の書く記事を読んで欲しい」思いであっても、

それなりに整理して、お伝えしたいと思うし、

ましてやビジネスでブログを立ち上げるなら、

・プロフィール

・記事

・メルマガ購読の登録

twitterfacebook

・お問い合わせ

などなど、読者さんとの接点を持ちたいメニューも

表示したくなりますよね。

 

  そこで一般には、メニューというのは、

画面の上部に横に並べるメニュー(グランドメニューとも呼ばれる)

一般的です。  

 

しかし、物理的に長さに制約があるので、

仕方なく定型的な表現になってしまいます。 

 

 ところが、WordPressが素晴らしいのは、

記事に付けたカテゴリーが、

記事を大分類、中分類、小分類という具合に、

親子関係の定義できるのです。

 

 このカテゴリーを補助メニューとして、

右サイドのカラムを使って、表示出来るので、

実に親切な提案が作れるのです。 

 

 ところで、ブログは、メルマガと本質的に違うのは、

メルマガは情報をお届けする媒体ですが、

ブログは見てもらうのを待っている広告塔です。

 

  デザインだけでなく、発信する情報を整理して、

提示しなくてはならないですよね。 

 

 その時にメニューが大きな意味を持ってきます。  

 

WordPressが素晴らしいと感じるのは、

情報全体を監理するデータベースシステムが

素晴らしいからでしょうが、

メニューがかなり自由に定義出来るのです。 

 

 例をあげます。

 

ブログの記事の1つのカテゴリーに「WordPress」と

言うものを作ったとしましょう。

 

 しかし、その細目に、

WordPressの使い方

WordPressの記事の書き方

WordPressの画像の扱い方

WordPressのメニューの設定について

言う具合に細目のカテゴリーも出てきます。 

 

その場合に、カテゴリーの分類を、

右側のカラムに下に向かって並列に並べることが出来ます。 

 

 それらの1つをクリックすると、

そのカテゴリに分類された記事にリンクして画面に表

示することが出来るのです。

 

  つまり、横軸のグランドメニューには横幅の制約があっても、

縦軸にカテゴリーが並べば、いくらでもメニューの追加が

出来るという仕掛けです。 

 

 つまり、読者さんに提示できるメニューは、

無制限に作れるという具合です。

 

  それにもう1つ、メニューで欠かせないものがあります。

 それは、プロフィールや、

私の信条だとか、

メルマガ登録や、

お問い合わせ・・などの情報は、

固定的な情報ですよね。  

 

だから、WordPressでのメニューの中には、

この固定情報を別途、先に「固定ページ」に登録しておいて、

メニュー設定の時に、固定ページとカテゴリーを併せて定義する、

そんな手順になります。 

 

 メニューの問題は、画像を上手く使って、

画面全体を画像でブロックを作って、

新しいブログを表現できる手法もあるようです。 

 

 一度定義すれば至って簡単で、

WordPressの持つ自由さが実感できて、今更ながら、

アメリカ人たちが「自由」を大事にする

その心根が感じられて、面白いです。  

 

1例として、あるブログをご紹介します。

こんなおしゃれなメニューもwordpressで作れるのです。

 

 http://echorise.jp/  

素晴らしいですよね。

 

こんな自由さは、日本の無料ブログでは無理です。(笑)

 

ご健闘祈ってます。

 

★□★勇気を貰える世界の名言★□★ 

 

だからね、

疲れたら「疲れた」って言えばいいし、

つらい時は、泣いてもいいんじゃない?

 

 by 諏訪 駆(「ひつじの涙」日高万里) 

WordPressはなぜ独自ドメインで動かすのか?


WordPressはなぜ独自ドメインが必要なのか?

 

今更こんな議論は無意味なのでしょうか?  

 

アメブロの記事を削除されて以来、

勧められるままWordPressに乗り換えました。 

 

 言われるままにレンタルサーバーを借りて、

独自ドメインを取って、

WordPressをスタートさせましたが、

改めて、このWordPressというアプリの設計思想なるものを

知ることになりました。 

 

 オープンソースのブログソフトウエアと言われるだけあって、

誰でもがこの開発に参加出来ると表示しています。

 

 世界で、25%のシェアを持っているらしいWordPress

その最大の特徴は、プラグインという部分でしょうね。 

 

 3000本もあると言われているプラグインですが、

大きな骨格だけ作っておいて、

あとは、皆さんお好きなように機能を追加出来ますよ・・

という風な思想で作られているWordPressは、

 

もし、OS側がバージョンを変更しましたとなると、

途端に、プラグインアプリを作ったメンバーに

影響が出るかもしれませんよね。

 

 だからこそ、WINDOWSや、MACなどのOSの下で、

システムを構築するリスクの大きさを避けて独自の世界で

動かせる環境が必要になっているのでしょうね。

 

  それでもWordPressは、頻繁にバージョンアップをしていますし、

ここのプラグインアプリ単位でも、しばしばバージョンアップの連絡を寄越しています。

 

  つまり、生き物と同じように、絶えず進化し続けているんでしょうね。  

 

WordPressのように、多くの英知を集めて、囲い込むやり方は、

決して目新しいわけではありません。  

 

オープンアーキテクチャーと言って、ユーザーインターフェース、

つまり顧客との接点の部分のスペックを解放して、

自由に情報をジョイントして良いですよ・・という思想です。

 

  TwitterFacebookなどもこの考え方を採用していて、

ブログ記事が自由に転載できるようになっていますよね。 

 

これはスペックを開示しているから出来る話です。

 

 早くシェアを採った方が生き残れるというネット情報界、

ライバルと競争しながらも、一方でジョイントして、

最終的には顧客のニーズに合わせていく戦略なのですね。

 

  独自ドメインで使われるWordPress

まあ、普段あまり気にしなかったWordPressの生い立ちについて

ちょこっと覗いて見ました。   

 

結果、このような素晴らしい開発思想を持っていました。

開発に誰でも参加出来ますよ・・というオープンな思想に

沢山の追加機能がプラグインとして集まって居ますよね。

 

次第に細かい定義に触れてきますと、Wordpressが何故SEOに強いのか

その辺も見えてきました。

 

又の機会にその辺もご紹介致します。

 

WordPressには、早く勉強された方が良いですよ。

 

 

ご健闘祈ってます。

 

★□★勇気を貰える世界の名言★□★

 

 あわてないあわてない

ひとやすみひとやすみ 

 

by 一休さん(禅僧 テレビアニメ「一休さん」 )

プロフィール


高知県出身、社会人として企業戦士として高度成長期を体験しました。後に、先輩と新規事業に参加、途中で仲間と独立したが、事業に失敗、現在は、農業法人を立ち上げ地域興し貢献しようと田舎で有機農業に従事しつつ、アフィリエイトに取り組んでいます。
詳しくは「プロフィール」からご覧ください。

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